NASDAQ100 基準価額予想
銘柄別の予想
増減額・予想額は概算です取得元と計算方法
各銘柄の基準価額は Yahoo!ファイナンス、指数終値はNASDAQ100が Nasdaq公式、S&P500が セントルイス連銀 FREDから取得します。オルカンはACWI連動ETFの配当調整後の値動きを参考にしています。日本株補正は含まれません。FANG+はNYSE FANG+指数を優先し、配信が止まる場合は連動商品FNGSを参考にします。レバレッジ型は指数の変動率を約2倍にした概算で、日々の複利や費用によって実際の値とずれます。SBIゴールドは投資対象の金ETC IGLNを使い、終値の配信が遅れる場合は金先物 GC=Fの値動きで速報します。ヘッジありは為替変動を加えない概算です(ヘッジ費用は未反映)。国内純金は1540、株式+金は株式指標と金先物GC=Fを使います。TOPIX型は1306を株式の代用とし、金ETFと金先物を50%ずつ、為替感応度50%で概算します。採用契約・評価時刻・実際の運用比率との違いで差が出ます。SCHD系はSCHD本体の配当調整後終値を使う概算です。一歩テック20は保有する国内ETF2244の市場価格の変化から予想します。市場価格はETF純資産価額と乖離することがあります。円建て価格には為替が含まれるため別加算しません。メガ10はSolactive公開値と前回公表値との差、当日の為替で概算します。対応日の確認ができない場合は取得待ちにします。国内ファンド自身の分配金は控除していないため、決算日に公表される分配落ち後の基準価額とは分配金相当額などの差が生じます。各銘柄名から履歴ページを開けます。
当日の為替は 三菱UFJ銀行の公表相場を優先します。銀行公表前は トレーダーズ・ウェブの当日速報、それも未掲載なら Yahoo!の参考ドル円相場を使います。前回仲値は 三菱UFJリサーチ&コンサルティングの履歴です。銀行公表相場のT.T.S.とT.T.B.の平均を仲値として扱います。
予想額=各銘柄の前回基準価額 ×(今回の指数終値÷基準価額に反映済みの指数終値)×(当日為替÷前回為替)。ファンドの配当、費用、現金比率や採用為替の違いで実際の基準価額と差が出ます。SBI・V・S&P500だけはYahoo! FinanceのVOO終値履歴を使い、制限時はStooqの調整後価格を使います。分配落ちの影響を避けるため配当調整後終値の比率で計算します。カードには実際の終値も表示します。銀行公表値は為替入力の確定であり、予想基準価額の確定ではありません。画面を開いている間、1分ごとに再取得します。